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大奥制作側コメント

亀山千広: 
フジテレビジョン 
執行役員 
映画事業局長 

お正月に最適な映画は「大奥」しかないと思い、やらせて頂くことになりました。2年連続でお正月映画の興行を成功させている東映さんと一緒にやらせてもらうことにプレッシャーも感じますが、そのプレッシャーを撥ね退けて頑張っていきたいと思い増す。美しくも悲しい絢爛たる地獄をご覧いただければと思います。


坂上順: 
東映常務取締役

林監督の夢であった「大奥」の映画化がついに実現します。また、京都において、「大奥」は私の記憶の中でも初めて女性が脚本を手がける時代劇だと思われます。京都撮影所においても久しぶりの時代劇。絢爛たる役者陣に負けないように、製作サイドも気合を入れて頑張っていこうと思っております。


林(監督): 

スタッフ、キャストのおかげで、僕が思っていた以上に一人歩きして、これだけの作品になりました。今回はさらにスケールアップして極上の作品にしたいと思います。


浅野(脚本家): 

脚本家の私自身が映像を見ても夢見心地になる作品です。また、新しい夢を紡いでいくことができて幸せに思っております。
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