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“たらこ"の次は“ウニ"なのか!? 高野健一の新曲に人気集中!


 作詞・作曲から編曲、演奏、マスタリングまでをこなすポップクリエイター、高野健一の新曲が世間を騒がせている。

 話題となっている新曲「三陸産のウニに涙したい」は、10月25日(水)にリリースされるミニアルバムのタイトルトラックで、現在、有線への問い合わせが殺到しているというのだ。

 9月後半から有線にてオンエアされた「三陸産のウニに涙したい」は、わずか1週間程度で人気が集中し、瞬く間に河口恭吾の「桜」や平原綾香の「Jupiter」に迫る勢いで問い合わせが増加。9月度有線(キャンシステム/J-POP)の問い合わせチャートでは初登場5位にランクインを果たした。

 さらに10月に入るとその勢いは止まることを知らず、現在の有線問い合わせチャートでは1位を独走状態となり、このままの勢いが続けば10月度の同チャート制覇は、ほぼ間違いないだろうと言われている。

 さらに同曲は、オリエンタルラジオが出演するフジテレビ新番組『オリキュン』のエンディングテーマとして使用され、PVと共に地上波で露出している影響も重なり、今後もさらなるブレイクが期待される一曲だ。

 楽曲自体は「ウニ」をメインにした曲ではなく、「涙したい」というフレーズが繰り返される言葉のリズムを活かしたシンプルな歌詞と、リフレインする印象的なメロディーが、一度耳にすると心に残るメッセージソング。シングルカットもされず、ミニアルバム発売前段階での加熱ぶりについて、高野健一は次のようにコメントする。

【高野健一】 「ウニ」は、実は制作時間最短記録を更新した曲だったのですが、みなさんにすごく気にいって頂けて・・・、嬉しいのはもちろんですが・・・、かなり動揺しています(笑)。

 アーティスト本人の予想を超えて加熱する「三陸産のウニに涙したい」。本日リリースされるミニアルバムの反響や、ワンマンライブでのパフォーマンスが期待されるが、この楽曲の今後の加熱ぶりは高野健一を涙させられるだろうか!?

(オリコン)
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